のんびりゲーム

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プレイしたゲームの思い出話や感想

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マンガ

ROUTE END

ROUTE END 今回紹介するのはマンガのROUTE ENDです。 作者は中川海ニ先生。ジャンププラスで連載されてました。 あらすじ ROUTE ENDは特殊清掃会社に勤務する春野太慈が、会社の社長で恩人の橘浩二の死をきっかに「END事件」と呼ばれる猟奇殺人に巻き込まれ…

月館の殺人

月館の殺人 今回紹介するのはマンガの月館の殺人です。 月館の殺人は原作:綾辻行人先生、作画:佐々木倫子先生です。 あらすじ 鉄道嫌いの母の影響もあり、いまだかつて電車に乗った事のない女子高生の雁ヶ谷空海は、母の死から2カ月後、弁護士の中在家から…

チェンソーマン

チェンソーマン 今回紹介するのはマンガのチェンソーマンです。 チェンソーマンは第1部が週刊少年ジャンプにて連載され、現在第2部が少年ジャンププラスにて連載中です。作者は藤本タツキ先生。 今回は第1部までの感想です。 アニメもファーストシーズンが全…

特攻の拓 復刻版発売

特攻の拓 復刻版発売 今回はマンガの特攻の拓の単行本が復刻されるとニュースです。 特攻の拓は週刊少年マガジンに連載されていたヤンキーマンガです。 当ブログの記事でも書きましたが、連載当時のマガジンはヤンキーマンガ全盛期で同じ雑誌で同時期にヤン…

雪花の虎

雪花の虎 今回紹介するのはマンガの雪花の虎です。 雪花の虎は戦国時代最強の武将と謳われた上杉謙信は女性だったという説を東村アキコ先生がマンガとして描いた作品です。 この作品を描くにあたって先生ご自身で取材されているようで、かなりの確信を持って…

BLUE GIANT

BLUE GIANT 今回はマンガのBLUE GIANTを紹介します。 BLUE GIANTの作者は石塚真一先生。ジャズを題材にした音楽マンガです。 ビックコミックで連載。 BLUE GIANTは主人公の宮本大の出身地である仙台での活動と東京での活動を描いています。コミックは全10巻…

途中で読むのをやめてしまったマンガランキング

途中で読むのをやめてしまったマンガランキング 今回は先日見つけた、「途中で読むのをやめてしまったランキング」という記事を読んでの感想です。 ざっと上位のランキングを紹介しますと 1位 ワンピース 2位 進撃の巨人 2位同率 呪術廻戦 4位 ハンターハン…

寄生獣

寄生獣 今回紹介するのはマンガの寄生獣です。 作者は岩明均先生、月刊アフタヌーンで連載されていました。 今回寄生獣を紹介しようと思ったのは、現在絶賛アニメ放映中のチェンソーマンが個人的にですが、何か寄生獣に似てるなぁと思う事があったので、この…

金田一少年の事件簿

金田一少年の事件簿 今回紹介するのは金田一少年の事件簿です。 金田一少年の事件簿ですが1992年から週刊少年マガジンで連載が開始されました。私がマガジンを買っている頃ですね。 元々ゲームでもアドベンチャーゲームとかテレビや映画の刑事コロンボや金田…

マンガ沼

マンガ沼を観て 今回はマンガ沼という番組で観たある企画の感想です。 マンガ沼は麒麟の川島さんとかまいたちの山内さんが出演されているマンガバラエティ番組です。 その番組内で川島さんと山内さんとゲストにムーディ勝山さんを迎えて、週刊少年マガジンの…

カラオケ行こ!

カラオケ行こ! 今回紹介するのはマンガのカラオケ行こ!です。 カラオケ行こ!を読むキッカケですが、うちの奥さんが作者の和山先生のファンでして、奥さんにしては珍しく自分で和山先生の他の作品の「夢中さ、君に。」や「女の園の星」とかも紙の単行本で…

バジリスク~甲賀忍法帖~

バジリスク~甲賀忍法帖~ 今回はマンガのバジリスク~甲賀忍法帖~を紹介します。 バジリスク~甲賀忍法帖~は原作は山田風太郎先生の「甲賀忍法帖」。作画はせがわまさき先生です。 あらすじ 甲賀卍谷と伊賀鍔隠れに潜む一族は、服部半蔵の統制下、両門争…

シグルイ

シグルイ 今回紹介するのはマンガのシグルイです。 シグルイは原作:南條範夫先生、作画:山口貴由先生。チャンピオンREDに掲載されてました。 シグルイは「駿河城御前試合」における二人の剣士の対決と因縁を描いた作品です。 物語冒頭でいきなり御前試合の…

ヒカルの碁

ヒカルの碁 今回紹介するのはマンガのヒカルの碁です。 ヒカルの碁は原作:ほったゆみ先生、作画:小畑健先生による囲碁を題材にした少年マンガです。週刊少年ジャンプに連載されてました。 囲碁マンガなのにファンタジー どんなマンガでもそうですが題材にし…

火ノ丸相撲

火ノ丸相撲 今回はマンガの火ノ丸相撲を紹介します。 火ノ丸相撲は週刊少年ジャンプに連載されてました。作者は川田先生です。 あらすじ 大太刀高校に入学した潮火ノ丸は小学生時代は鬼丸と呼ばれる次世代の横綱候補でした。ところが体が大きくならず、中学…

マンガの好み

マンガの好み 今回はマンガの好みついてのお話です。 皆さんも様々なものに好みがあると思います。 ジャンル・出版社・雑誌・作者などなど。 ここでは改めて自分の好みを分析してみようかなと思います。 皆さんは私の好みなんて知ったこっちゃないと思います…

ゲームセンターあらしの最終回を読んでみた

ゲームセンターあらし 今回はゲームセンターあらしの最終回を読んだのでその感想を。 ゲームセンターあらしですが、私が小学校低学年くらいの頃に大好きで単行本も買ってました。 しかしあれだけ大好きだったのに小学校高学年になると嘘のように興味がなくな…

紙or電子?

紙or電子? 今回は本は紙媒体が良いか電子書籍が良いかというお話です。 私の現状をお話しますとほぼほぼ電子書籍で買って読んでます。 それには色々と理由があるので、まずはそのへんのお話をしたいと思います。 電子書籍のメリット 置き場所に困らない こ…

週刊少年ジャンプ歴代名作漫画ランキング

週刊少年ジャンプ歴代名作漫画ランキング ネットを見ていたら週刊少年ジャンプ歴代名作漫画ランキングという記事があったので読んでみました。 今回はその感想を。 こういったランキングは割と良く見かけます。大体その結果を見るとある程度納得いくランキン…

あしたのジョー

あしたのジョー 今回紹介するのはマンガのあしたのジョーです。 あしたのジョーは原作高森朝雄先生(梶原一騎)、作画ちばてつや先生によるボクシングマンガです。 週刊少年マガジンに連載されていました。 初めて単行本をコンプリートした作品 あしたのジョ…

バクマン

バクマン 今回はマンガのバクマンを紹介したいと思います。 原作・大場つぐみ先生、作画・小畑健先生。 週刊少年ジャンプに連載されてました。 バクマンはマンガ家を目指す少年たちが主役で、週刊少年ジャンプの編集も出てきます。 どこまでが真実かどうか分…

続・結末が気になるマンガ

ベルセルク連載再開 今回は結末が気になるマンガで紹介したベルセルクの連載再開についてです。 前に記事を書いた時はもう未完確定と思って書きましたが、ここにきて連載再開というニュースを聞いて単純に嬉しかったですし非常に楽しみです。 しかし、もちろ…

結末が気なるマンガ

結末が気になるマンガ 今回は色んな意味で結末が気になるマンガを紹介したいと思います。 どんなマンガでも結末は気になりますが主に 「これは自分が生きてる間に最終回を読む事が出来るのか」というちょっと連載長めのものが中心になります。 かなりベタな…

修羅の門

修羅の門 今回紹介するのはマンガの修羅の門です。 修羅の門は架空の古武術・陸奥圓明流の継承者である陸奥九十九が様々な格闘家達と戦う格闘マンガです。 月刊少年マガジンで連載されていました。 作者は川原正敏先生です。 出会いは立ち読みから 修羅の門…

釣りキチ三平

釣りキチ三平 今回紹介するのはマンガの釣りキチ三平です。 釣りキチ三平は1973年から1983年まで週刊少年マガジンで連載されてました。作者は矢口高雄先生です。 釣りキチ三平はアニメ化もされていて知っている方も多いのではないでしょうか。 しかしながら…

デビルマン

デビルマン 本日はマンガのデビルマンを紹介したいと思います。 マンガのデビルマンは1972年に週刊少年マガジンにて連載が開始しました。作者は永井豪先生です。 デビルマンというと私と同世代くらいの方はどちらかと言うとテレビアニメの印象が強いのではな…

キン肉マン

キン肉マン 今回紹介するのはマンガのキン肉マンです。 キン肉マンは週刊少年ジャンプに連載されていた作品で作者はゆでたまご先生です。 キン肉マンは今更私が紹介せずとも超有名作品なので紹介というよりも思い出話がメインになりますかね。(王位争奪戦ま…

コータローまかりとおる!

コータローまかりとおる! 今回紹介するのはマンガのコータローまかりとおる!です。 コータローまかりとおるは週刊少年マガジンで連載されていた学園マンガです。 作者は蛭田達也先生です。 コータローまかりとおる!あらすじ コータローのあらすじを簡単に…

我が青春のヤンキーマンガ

ヤンキーマンガ 今回は私が読んできたヤンキーマンガについてお話ししたいと思います。 ヤンキーマンガですが私が中学・高校あたり(80年代中盤から90年代)の時に週刊少年雑誌に様々なタイプのものが連載されてました。 私自身がちょうど中学から高校にかけ…

キャプテン翼

キャプテン翼 今回紹介するのはマンガのキャプテン翼です。 キャプテン翼は週刊少年ジャンプで連載されていたサッカーマンガです。作者は高橋陽一先生です。 まあそんな説明がいらないくらい有名な作品だと思います。とにかく今の日本のサッカーの繁栄はこの…